第1巻「日常英会話」を聴きました!

昨日はとうとうスピードラーニング(英語)の第1巻「日常英会話」を聴きました!

第1巻「日常英会話」のパッケージ

仕事で東京まで行ったので、電車の中でiPodで聴いていました。

BGMのクラッシック音楽が心地よく、電車のゆるやかな揺れとシンクロして、いつのまにか寝ていました。。

睡眠学習ですね^^;


第1巻「日常英会話」のCD2枚

スピードラーニングには英語の後に日本語訳が流れる「English(英語) – Japanese(日本語)」CDと英語のみの「English Only(英語のみ)」CDの2枚あります。

上の写真だと、左側のCDが「English(英語) – Japanese(日本語)」、右側のCDが「English Only(英語のみ)」です。

「English(英語) – Japanese(日本語)」CDは51分、「English Only(英語のみ)」CDは16分です。

日本語が入っている「English(英語) – Japanese(日本語)」CDの方が、3倍以上の長さなんですね。

というのも、「English Only(英語のみ)」の方が会話のスピードが速いんですね。

というか、僕には速いように感じます。

つまり、ネイティブが実際にしゃべるスピードに近いように感じます。

一方、「English(英語) – Japanese(日本語)」は、英語初心者でも聞き取れるように、英語の会話のスピードが少しスローなように感じます。

そして、音声の英語が非常にきれいな英語なので、すごく聞き取りやすいんですね。

映画や海外ドラマを観ていても、喋るスピードが速すぎて何を言っているのか分からない時は頻繁にあります。。

でも、スピードラーニングは発音がきれいで、スピードも聞き取りやすいスピードなので、すごく身近な英語に感じました。

最初の一歩としてはこの方がいいですよね。

だって、日本人が日本語を学ぶ時も、お母さんがゆっくりと話しかけますからね。

そのゆっくり話すお母さんの声を聴きながら、日本語を覚えたわけですから。

今日はこんなところで!

また、明日書きますね!!