レジで「現金?小切手?クレジットカード払い?」と支払い方法について聞かれる英語

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レジで「現金?小切手?クレジットカード払い?」と支払い方法について聞かれる英語

第7巻「日本を説明する」に付いている情報誌「もっとEnglish」の「ワンポイントアドバイス」のコーナーで、買い物の時の支払い方法についての説明があります。

もっとEnglish

日本とアメリカの支払い方法にはどんな違いがあるのでしょうか?

よく言われるのが「アメリカはクレジットカード社会だ」ということです。

確かに、アメリカに旅行でいくと、「クレジットカードが身分証のような役割をしているんだな」と感じることがあります。

そもそも、アメリカ人は日本人のように財布にたくさんの現金を持ち歩きませんし。

危険ですからね、現金を持ち歩くのは。

「ワンポイントアドバイス」にも、「アメリカではクレジットカードでの支払いが主流となります。」を書いてあります。

さらに、次のように説明は続きます。

『レジで支払いをするときには、「Cash, Check or Charge?(現金で払いますか?それとも小切手かクレジットカードで払いますか?)」と聞かれることがあります。クレジットカードで支払う場合はチャージ(Charge)と言います。』

僕がアメリカに行った時には、「Cash, Check or Card?」と言われた記憶があります。

お店やレジを担当する人によって違いがあるのかもしれませんが、「Charge」が「クレジットカード払い」ということを意味することを事前に知っておけば、レジであたふたすることもないですね。

たいていの日本人は、「Charge」が「クレジットカード払い」を意味するなんて知りませんからね。


「ワンポイントアドバイス」では、他にもレジでおつりを渡すときのアメリカ人の数え方も紹介しています。

これが、非常に面白い!

日本人とアメリカ人では、おつりの数え方も違うんですね。

感覚の違いというか、日本人の僕からしてみたら、この数え方はちょっと不思議ですが、アメリカ人からしてみたら、日本人のように引き算でおつりを計算する方法を不思議に思うんでしょうね。

詳細は、第7巻「日本を説明する」の「ワンポイントアドバイス」を読んで下さいね^^

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