日本語がそのまま英語になっている海外で通用する言葉
第9巻「日本発見」の情報誌「もっとEnglish」の「ポケットスクエア」で「海外で通用する日本語」についての説明があります。

「海外で通用する日本語」とは、日本語なのに現地のネイティブがそのまま使っている日本語ということです。
カタカナ英語の逆バージョンですね。
「ポケットスクエア」には次のような言葉が紹介されています。
・sushi(寿司)
・kimono(着物)
・judo(柔道)
・kendo(剣道)
・karate(空手)
・sumo(相撲)
・ikebana(生け花)
・go(碁)
・tempura(天ぷら)
まだまだ、紹介されているのですが、とりあえずこんなところで。
外国人に日本のことを聞かれた時に、しっかりと説明できるように、英語だけでなく日本のことも勉強しておきたいですね。
けっこう、自分の国のことって知らなかったしますからね。
でも、スピードラーニングの第9巻「日本発見」を聞けば、あなたは一気に日本通になれますよ!
僕なんて、ホント、知らないことばかりで、日本語訳を聞きながら「へぇ〜」とか思ってしまったくらいっですから^^;




