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   <title>スピードラーニング体験談ブログ 英語リスニング教材の正しい使い方</title>
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   <updated>2011-05-01T04:13:30Z</updated>
   <subtitle>当サイトは英語リスニング教材「スピードラーニング（Speed Learning）」の体験談ブログです！英語を聴き取れる、話せるようになるまでの実況中継を送ります！現在、第18巻「アメリカの夏休み」を受講中！</subtitle>
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   <title>NEC、社員の英語力を向上させる「英-1（エイワン）グランプリ」を開催</title>
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   <published>2010-12-06T02:06:28Z</published>
   <updated>2011-05-01T04:13:30Z</updated>
   
   <summary>インターネット英会話　オンラインストレージ</summary>
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         <category term="002企業の英語に対する取り組み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      本日の日本経済新聞によると、NECは社員の英語力を向上させるために、「英-1（エイワン）グランプリ」を開催するそうです。

なんだか、お笑いの「M-1」みたいですね。
      <![CDATA[「英-1（エイワン）グランプリ」は５人１組のグループに教材を無償で配布して、勉強会などの取り組みをウェブ上に記録して、優秀なグループを表彰するという取り組み。

３ヶ月かけてグループの勉強会などで英語力の向上を狙うそうですが、社内恋愛のきっかけになりそうでいいですね（笑）。

５人１組のグループの中に、好きな人や気になる人がいたら、英語の勉強も楽しくなりそうですね。いいなぁ〜。

無償配布される教材はスピーキング、リスニング、文法の３分野で７種類。それ以外の教材費用は自己負担ということ。

英語の教材が無償配布されるなんて、NECの社員さんはめぐまれていますね〜。

でも、自分自身に傷を負わないと、それほど本気になって頑張らないのも事実だと僕は思っています。

自分でお金を出して買うという傷を負ったからこそ、その教材を大切に思い、英語学習も継続すると考えています。

といっても、無償で英語の勉強ができるのは、大企業の特権の１つだと思いますが。

NECは２００９年度に１６％だった海外売上高比率を２０１７年には５０％まで高める計画。

また、新卒採用に占める外国籍の比率を、現在の３％から２０１２年春には１０％に高める予定。

このため、社員の英語力を向上させる「英-1（エイワン）グランプリ」のようなイベントを開催し、グローバル企業にふさわしい英語力を社員に身につけてもらいたいという狙いがあるようです。

<span class="marker">今年に入って、大手中小にかかわらず、企業の外国語を話せる社員の需要が急増</span>しています。

<span class="marker">大学生や高校生は今のうちから、英語に日常的に触れることが必須の時代</span>だと思います。

あなたのライバルはこっそり高額な英語教材で英語の勉強をしているからもしれません。

学生時代、テスト前に「俺、マジで全然、勉強してないよ。。どうしよう。。」とか言っていた友達が、実は徹夜で猛勉強していて、テストで高得点を取る奴っていましたよね。。。（笑）

社会に出ても、こういう奴に負けないように、あなたがコッソリ英語の勉強をしておきましょう！

「そんな時間はない！」という人がいますが、<span class="marker">スピードラーニングなら移動時間でもお風呂の中でも、ベットに入ってから寝るまでの時間でも、朝ご飯を食べている間でも、いつでも「ながら聴き」ができます！</span>

しかも、<span class="marker">発音がきれいなので、聞き取りやすい</span>のです。

まずは、<span class="marker">聞き取りやすい英語からはじめるのが英語学習の継続のポイント</span>です。

たまに、映画などを使って英語を勉強している人がいますが、映画の会話はしゃべるスピードが速すぎて、なかなか聴き取れません。だから、効果が実感できないで、継続できないのです。

まずは、<span class="marker">いつでも英語に触れられて、継続しやすい教材を選ぶべき</span>です。

それが、スピードラーニングなのです。

<span class="marker">値段も月５０００円しませんから、お財布にも優しい</span>です！]]>
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   <title>中小企業でも英語や中国語ができる人材の育成に急ぐ</title>
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   <published>2010-12-01T05:32:20Z</published>
   <updated>2011-05-01T03:59:53Z</updated>
   
   <summary>英単語 覚え方　英単語 暗記方法</summary>
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         <category term="002企業の英語に対する取り組み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[本日の日本経済新聞に、中小企業のグローバル人材の育成に関するニュースが掲載されていました。

楽天やユニクロなどの大企業だけでなく、<span class="marker">中小企業でも社内の語学力を引き上げる試みがされている</span>ようですね。

具体的には、「英語や中国語の研修の充実」や「英語検定の受検の義務づけ」などです。

<span class="marker">日本企業は大小関係なく、日本以外の海外にお客や取引先を求めていくことが当たり前の時代に</span>なりつつあります。

じゃないと、生き残れないからです。

つまり、<span class="marker">企業としては海外で商談ができる人材が必要だし、育てたい</span>と考えているんですね。

日本経済新聞には、以下のような企業の試みが紹介されていました。]]>
      <![CDATA[<strong>◎検査機器製造の「中央電機計器製作所」（大阪市）</strong>
社員向けの中国語講座を始める。
部品の調達などで中国企業との取引が急増。
日本の大学への留学経験を持つ中国人社員を講師にして、週１回５〜６人が入門編を受講。
社員４４人のうち８人が中国人。
「商談を円滑に進めるためには片言でも中国語を話せた方がよい。中国人社員の日本語向上にもつながる」と語る社長。


<strong>◎産業用機械製造の「ジー・イー・エス」（宮城県利府町）</strong>
１１月から社員向けに英語講座を再開。
最近は韓国企業との競争が激化しているので、英会話能力を高めて商談を有利に展開する狙い。
社員４０人のうち１５人が週１回、３時間の講座を受講。


<strong>◎液晶パネル製造装置の「三星ダイヤモンド工業」（大阪府吹田市）</strong>
来年１月から約３５０人の全社員に英語能力テスト「TOEIC」の受講を義務づける。
社長と役員も対象。
韓国や中国向けの装置販売が伸び、英語での商談機会が今後も増えると判断したため。
年１回の受講費用は会社負担。
９９０点満点で７３０点を目標。
目標点に達した社員への報奨や社内の支援策も今後検討予定。
５年以内に社員の半数で目標点の達成を目指す。


<strong>◎精密位置決めスイッチの「メトロール」（東京都立川市）</strong>
工作機械関連などの専門用語に対応した英語研修に注力。
製品情報ほか、受注の見積から製品の納入までに知っておかなければいけない表現を教え込む。
海外売上比率が2011年1月期に58%になり、3年以内に70〜80%に達する予想。
海外で商談をこなせる社員の育成を急ぐ。


このように、いまの日本では誰もが知っている大企業だけでなく、<span class="marker">初めて名前を聞くような中小企業でも英語や中国語を話せる人材が必要とされます。</span>

<span class="marker">大学生ならできる限り早めに、すでに働いている人でも市場での自分の価値を上げるためにも、外国語でコミュニケーションできるようになることは人生をより豊かにすることに直結する時代になりました。</span>

スピードラーニングなら聞き流すだけから始めるので、どんなに忙しくても続けられます。

スピードラーニングは、最初に選ぶ教材としては非常に適している外国語教材と言えます。

しかも、会話の内容が楽しいので、勉強という感じがしなくていいですよ！]]>
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   <title>内閣府調査、20代の40%が外国で働くことに関心を持つ</title>
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   <published>2010-09-12T02:50:17Z</published>
   <updated>2011-05-01T03:20:29Z</updated>
   
   <summary>NHK英語講座　白髪予防</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      内閣府が昨日発表した労働者の国際移動に関する初めての世論調査にると、２０歳代の４０％が外国で働くことに関心を持っているそうです。

つまり、今の２０代の人の１０人に４人は海外で働く経験をしてみたいと思っているんですね。
      <![CDATA[ちなみに、３０代では33.7%が外国で働くことに関心があり、全体では「関心がある人」が22.0%、「関心がない人」が77.4%だったそうです。

働きたい国や地域では、

アメリカ：48.0%
フランス：43.9%
ドイツ　：43.9%
イギリス：43.9%
中国　　：22.8%
韓国　　：12.6%

という結果になりました。

欧米が人気のようですね。

ちなみに、海外で働くことに関心がない人に理由を聞いてみたところ、「<span class="marker">語学力に自身がない</span>」が52.3%で最も多かったということです。

やはり、言葉がネックになっているようですね。

この内閣府の調査は、７月１５〜２５日に全国の成人男女３０００人に面接方式で実施し、１９１３人から回答を得たものです。

政府は「新成長戦略」で２０２０年までに日本人学生の海外交流を年間３０万人、企業の管理職層の国際経験を東アジアで最高水準に引き上げる目標を掲げています。

今後、日本の雇用が縮小する可能性は増える一方です。

そうなると、仕事を求めて海外に働きに出る日本人が増えます。

実際、すでにその流れは始まっています。

でも、見方を変えれば、<span class="marker">英語さえできれば、世界中どこでも働ける</span>ということです。

<span class="marker">そう考えると、やはり語学力ってすごい武器になるし、自分への投資として一番最初にすべきなのは語学の勉強への投資</span>だと思うわけです。

どんなに忙しくても、スピードラーニングなら「ながら学習」ができますからね。

まずは、<span class="marker">はじめやすい教材からスタートし、英語に囲まれる環境を作ることが、語学学習のコツ</span>です！]]>
   </content>
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   <title>日立製作所、海外市場開拓を担う人材を採用段階から意識</title>
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   <published>2010-09-03T23:42:15Z</published>
   <updated>2011-05-01T01:59:53Z</updated>
   
   <summary>就職活動に役立つニュース　折りたたみ自転車</summary>
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         <category term="002企業の英語に対する取り組み" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      日本経済新聞によると、日立製作所が2012年春に入社する社員から、事務系は全員、技術系も反すを将来、海外赴任することを前提に採用するそうです。

そのため、日立製作所は海外市場開拓を担う人材を採用段階から意識するそうです。

楽天、ユニクロ、日本電産、そして今回の日立といい、日本の大企業は今後、日本語以外の言語を使いこなせる人を優先的に確保したいという流れが出ています。
      日本語だけしかしゃべれないで通用した時代は、グローバルに展開する大企業に関しては、そろそろ終焉を迎えるのかもしれません・・・。

日立製作所は、来年の採用活動から学生に対し、将来は海外赴任する医師があるかどうかを確認した上で、一定の語学力がある人材を「グローバル要員」として採用するそうです。

日立の２０１２年の新入社員は事務系と技術系を合わせて約７００人になる見込みで、その６割がグローバル要員になる見通しです。

もう、グローバル（世界）で活躍できる人材以外いらないという意思が明確にでています。

だからこそ、大学生や高校生のうちから他人よりも多く、外国語の勉強をしておいた方がいいです。

優秀な人間に共通していること・・・それは、スピードと行動力です。

誰よりも早くスタートして、誰よりも力強く行動する。

こういう人はどんどん伸びていきます。

始めるのに遅いということはないので、今日始めること、今始めることが、アナタにとっての最高のスタート時点です。

逆に、「いつかやろう・・・」「今じゃなくてもいいや・・・」。

こういう人は、一生ダラダラと先延ばしていきます。

今日を変えれば、明日が変わります！

日常生活の中にちょっとだけ英語に触れる時間を増やすだけで、明日が変わります。

明日が変われば、その先も変わります。

変化のスパイラルが起きて、アナタはどんどん成長していくことでしょう。

「進化」とは「変化」です。

通学電車の中で携帯をいじることから、スピードラーニングで英語のリスニングをするという変化を起こすだけで、あなたは進化します。

そして、大企業や社会に必要とされる人材に近づいていきます！
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   <title>日本電産、出世するには外国語の習得が必須、新卒・中途採用でも外国語の会話力を重視</title>
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   <published>2010-08-13T00:11:46Z</published>
   <updated>2011-04-30T06:50:12Z</updated>
   
   <summary>NHK英語講座　韓国語教室</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[先日、<a href="http://www.kaigaistyle.com/2010/07/2012.php">楽天が2012年末までに全社員が社内で使用する言語を英語にする</a>（<a href="http://www.kaigaistyle.com/m/index.cgi?mode=individual&eid=223">モバイル</a>）と発表しましたが、今度は<span class="marker">日本電産が幹部社員に外国語の習得を義務づける</span>と発表しました。

日本電産といえば、精密モータなどの製造をしている会社で、この不況下の日本でも最も勢いのある会社の１つです。

楽天といい、日本電産といい、伸びている会社は日本語だけではダメなんですね。

日本人が日本語だけで通用する時代は、あと数年したら崩壊するのかもしれません。]]>
      <![CDATA[日本電産は２０１５年から課長代理以上の管理職への昇進には日本語以外の１カ国語、２０２０年から部長級への昇進は２カ国語の習得を条件とするそうです。

つまり、「<span class="marker">うちの会社で出世するには日本語以外に少なくても１カ国語、部長まで上り詰めたかったら日本語以外に２カ国語はマスターしてね！</span>」ということですね。

日本電産は現在、世界２８カ国・地域で事業を展開しています。

今後、さらなるグローバル化に向けて、外国語でコミュニケーションが取れる人材の育成が必要なんですね。

しかも、人事や経理、総務などの間接部門を含めた全部門を対象とするので、職種は関係ありません。社内全員が対象です。

そして、義務化する２年前から外国語の習得者を優先的に昇進させるそうです。

つまり、<span class="marker">外国語を自由自在に操ることができれば、むかつく上司を抜いて出世して、自分の部下にすることもありうる</span>ということですね。

要は、外国語を習得すれば、逆転なんて簡単だということです。

<span class="marker">仕事の経験では負けていても、外国語で勝てば出世できるチャンスはある</span>のですから。

そして、１１月には<span class="marker">英語検定試験「TOEIC」を全社員に受けさせる</span>ということです。

ただし、楽天のように社内の公用語を英語にする考えは今のところないそうです。

日本電産は欧米、アジアなどに営業・製造拠点を持っており、今後さらに拡大する方針です。

<span class="marker">業務で必要とされる外国語には<a href='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/trackingcode.php?aid=341&linkid=T96' target='_blank'>英語</a><img src='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/get_trackingcode2.php?aid=341&linkid=T96' border='0' width='0' height='0'>、<a href='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/trackingcode.php?aid=341&linkid=T140' target='_blank'>ドイツ語</a><img src='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/get_trackingcode2.php?aid=341&linkid=T140' border='0' width='0' height='0'>、<a href='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/trackingcode.php?aid=341&linkid=T101' target='_blank'>フランス語</a><img src='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/get_trackingcode2.php?aid=341&linkid=T101' border='0' width='0' height='0'>、<a href='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/trackingcode.php?aid=341&linkid=T97' target='_blank'>中国語</a><img src='https://asp.esprit.ne.jp/affiliate/get_trackingcode2.php?aid=341&linkid=T97' border='0' width='0' height='0'>、タイ語、ベトナム語など１０カ国語以上</span>になるそうです。

そして、<span class="marker">すでに新卒や中途採用では外国語の会話力を重視している</span>そうです。

この記事を読んでいる人だけにこっそり教えますが、TOEICの勉強なら<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10156W+2ARCYA+PJQ+60OXE" target="_blank">スーパーエルマー</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=10156W+2ARCYA+PJQ+60OXE" alt="">がオススメです。

僕も大企業の勤めている友人も出世にはTOEICで高得点をとることが必須だったのですが、<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=10156W+2ARCYA+PJQ+60OXE" target="_blank">スーパーエルマー</a>で勉強して見事にとりましたから。]]>
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   <title>海外一人旅で失敗しないノウハウ</title>
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   <id>tag:www.kaigaistyle.com,2010://2.248</id>
   
   <published>2010-07-24T01:29:54Z</published>
   <updated>2011-04-30T05:14:23Z</updated>
   
   <summary>育毛剤　身長アップ サプリメント</summary>
   <author>
      <name>tetsuya</name>
      
   </author>
         <category term="110第10巻 - アメリカへようこそ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第１０巻「アメリカへようこそ」の「もっとEnglish」の「ワンポイントアドバイス」には一人旅についてのアドバイスがあります。

<img alt="もっとEnglish" src="http://www.kaigaistyle.com/images/entry/100724.jpg" width="400" height="432" />

海外一人旅って、経験したことがない人からしてみると、すごいことのようですね。]]>
      今回の「ワンポイントアドバイス」では、「女の一人旅」について書いてあります。

今は、男よりも女の方が強い時代ですからね〜（笑）

実際、海外に一人旅する日本人って、男女のどっちが多いのでしょうか？

女性の方が多いような気がしてなりません・・・。

僕は何度か海外一人旅を経験しています。

はじめての海外旅行も一人旅でしたから。

行き先はアメリカのロサンゼルス。

大学１年生の夏休みに行きました。

本当はロンドンに行きたかったのですが、ロンドンは飛行機代が高かったんですよね。

貧乏学生だったので、飛行機代が安いロサンゼルスを選びました。

そして、とうとうアメリカ上陸。

もうね・・・初日は怖くて怖くて・・・（笑）

ぶっちゃけ、帰国したかったですね。

でも、２日目、３日目となるうちに徐々に慣れ、５日目には帰国したくなくなり、７日目に泣く泣く帰国した記憶があります。

今となっては、本当に良い思い出ですね。

なんでもそうでうすが、ちょっとでも興味があったら、とりあえず挑戦してみるべきだと思いますね。

英語も同じです。

もし、少しでも「英語を話せるようになりたい！」と思ったら、迷わず英語の勉強をしてみるべきですよ。

遅いことなんてないですから。

一緒にスピードラーニングで英語を楽しく学んでいきましょう＾＾
   </content>
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   <title>「would / could」と「will / can」のニュアンス・感覚の違い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaigaistyle.com/2010/07/would_couldwill_can.php" />
   <id>tag:www.kaigaistyle.com,2010://2.247</id>
   
   <published>2010-07-23T01:29:31Z</published>
   <updated>2011-04-30T03:20:23Z</updated>
   
   <summary>マイケルジャクソン　ホエイプロテイン</summary>
   <author>
      <name>tetsuya</name>
      
   </author>
         <category term="110第10巻 - アメリカへようこそ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第１０巻「アメリカへようこそ」の情報誌「もっとEnglish」の「Pick up the フレーズ」に「would / could」と「will / can」のニュアンス・感覚の違いについて説明があります。

<img alt="100723.jpg" src="http://www.kaigaistyle.com/images/entry/100723.jpg" width="400" height="452" />

これって、日本人にとってすごく難しい感覚だと思います。]]>
      <![CDATA[第１０巻「アメリカへようこそ」には、次のようなフレーズが出てきます。

That would be great, thanks.
（助かるよ、ありがとう）

Sure, I could do that.
（うん、やってもいいよ）

「Pick up the フレーズ」では、次のように説明しています。

<blockquote>『wouldの代わりにwill、couldの代わりにcanでもいいのですが、wouldやcouldは、あたりが柔らかい感じになります。絶対というニュアンスを避け、すこし曖昧な気持ちも入ります。日常会話では頻繁に使われます。』</blockquote>

「絶対というニュアンスを避け、すこし曖昧な気持ちも入ります。」というところがポイントですね。

そして、この「would」や「could」を使う表現は、映画や海外ドラマを見ていると、本当に頻繁に出てきます。

僕の場合は、次のように解釈しています。

「would」は「will」の過去形、「could」は「can」の過去形です。

図にするとこうなります。

　　　　　　　　　　　【時間軸】
【過去】→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→【現在】
would / could　　　　　　　　　　　　　　　　　　will / can

突然ですが、記憶って時間と共に薄れてきますよね。

1ヶ月前の出来事よりも、昨日の出来事の方が覚えています。

「過去」になればなるほど記憶は「曖昧」になります。

そして、一番記憶が「はっきり」しているのは「今」、つまり「現在」です。


　　　　　　　　　　　【時間軸】
【過去】→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→【現在】
　曖昧　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　はっきり

この図を、話し手の気持ちのあり方に置き換えます。

つまり、現在形って「はっきり」していて、「絶対的」な感覚なんです。

I can do that.

と、現在形の「can」を使って言えば、「それはできるよ」とハッキリと断定する感じですよね。

一方、過去形って「曖昧」な「柔らかい」感覚なんです。

I could do that.

と、過去形の「could」を使って言えば、「できるかもね」というちょっと曖昧でぼかした感じが出ます。

「できるかもしれないし、できないかもしれないね」みたいな、断定を避けたニュアンスです。

だからこそ、「would」や「could」といった助動詞の過去形を使った言い方は、日常会話で頻繁に使われるのです。

だって、日常では、断定できることより断定できないことの方が多いですからね。


学校で習うような文法的に覚えると、英語がすごく難しく感じてしまいます。

そうではなく、日本語を覚えたように感覚的に接した方が楽しいですし、英語の勉強も継続できるものです。

スピードラーニングなら、今回のようなネイティブの感覚やニュアンスを感じながら、英語に接することができますよ。]]>
   </content>
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   <title>日本語がそのまま英語になっている海外で通用する言葉</title>
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   <published>2010-07-22T01:29:18Z</published>
   <updated>2011-04-30T02:13:49Z</updated>
   
   <summary>DVDのオンライン宅配レンタル　白髪染め</summary>
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      <name>tetsuya</name>
      
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         <category term="109第9巻 - 日本発見" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第９巻「日本発見」の情報誌「もっとEnglish」の「ポケットスクエア」で「海外で通用する日本語」についての説明があります。

<img alt="もっとEnglish" src="http://www.speedlearning-blog.com/images/entry/100722.jpg" width="400" height="452" />

「海外で通用する日本語」とは、日本語なのに現地のネイティブがそのまま使っている日本語ということです。

カタカナ英語の逆バージョンですね。]]>
      「ポケットスクエア」には次のような言葉が紹介されています。

・sushi（寿司）

・kimono（着物）

・judo（柔道）

・kendo（剣道）

・karate（空手）

・sumo（相撲）

・ikebana（生け花）

・go（碁）

・tempura（天ぷら）

まだまだ、紹介されているのですが、とりあえずこんなところで。

外国人に日本のことを聞かれた時に、しっかりと説明できるように、英語だけでなく日本のことも勉強しておきたいですね。

けっこう、自分の国のことって知らなかったしますからね。

でも、スピードラーニングの第９巻「日本発見」を聞けば、あなたは一気に日本通になれますよ！

僕なんて、ホント、知らないことばかりで、日本語訳を聞きながら「へぇ〜」とか思ってしまったくらいっですから＾＾；
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   <title>アメリカには自動販売機が路上にない</title>
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   <id>tag:www.kaigaistyle.com,2010://2.245</id>
   
   <published>2010-07-21T01:29:02Z</published>
   <updated>2011-04-30T01:40:20Z</updated>
   
   <summary>競馬学校　フィットネス器具</summary>
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      <name>tetsuya</name>
      
   </author>
         <category term="109第9巻 - 日本発見" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第９巻「日本発見」の情報誌「もっとEnglish」では、「海外豆知識情報」コーナーで「外国人から見た日本」について書かれています。

<img alt="海外豆知識情報" src="http://www.kaigaistyle.com/images/entry/100721.jpg" width="400" height="432" />

その中で、自動販売機（vending machines）についての記述が興味深かったです。]]>
      というのも、僕がはじめてLAやNYといったアメリカの大都会に旅行で行った時に、路上に自動販売機がなかったことにびっくりした記憶があるからです。

スーパーやコンビニのような小さなお店でしか、ジュースが買えなかったんですよね。

ホテルにはジュースが買える自動販売機がありましたが。

だから、すごく不便だなぁ〜と思ったものです。

でも、数年後に、アメリカの路上に自動販売機がない理由が分かった時には納得しましたけど。

アメリカでストリート（路上）にジュースを買うことができる自動販売機があったら、自動販売機ごと盗まれてしまうんですよね。

銀行のATMも日本の場合は、小さな露店のような店が路上にありますが、アメリカの場合はコンクリートの壁に機械が埋め込まれていますからね。

これも、機械ごと盗まれないようにしているんですよね。

そういう意味では、日本は治安が良い国と言えますね。

でも、日本でも路上の自動販売機がなくなったら、アメリカ並みに治安が悪くなったと思ってよいのかもしれません・・・。

アメリカ人からしてみたら、日本は２４時間いつでも自動販売機でジュースやタバコが買えるので、便利に思うようですね。

アメリカではタバコの自動販売機も路上にはないですからね。

店内で人による販売が基本です。

でも、バーやレストランでは、店内に自動販売機がある場合があります。

僕が一番びっくりしたのは、「ハードロックカフェ」というすごく有名なレストランのトイレに、コンドームの自動販売機があったことです。

１０年くらい前の話なので、当時の僕はびっくりしてしまいました。

今では日本でもコンビニなどで気軽に買えるようなったコンドームですが、当時は薬局などの一部の店でしか買えなかった記憶があります。

でも、アメリカではレストラン内にコンドームの自動販売機があったので、「アメリカってスゲェ！！さすが、自由の国アメリカだぁ！」と思ったものです（笑）
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   <title>海外でのパーティーの楽しみ方</title>
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   <published>2010-07-20T01:28:33Z</published>
   <updated>2011-04-27T02:58:18Z</updated>
   
   <summary>パーティードレスをレンタル　育毛シャンプー</summary>
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   </author>
         <category term="108第8巻 - パーティー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第８巻「パーティー」に付属してる情報誌「もっとEnglish」の「ワンポイントアドバイス」では、「パーティーの楽しみ方」についての説明があります。

<img alt="ワンポイントアドバイス" src="http://www.kaigaistyle.com/images/entry/100720.jpg" width="400" height="477" />

日本人からしてみると、パーティーってなんだかすごい豪華な集まりをイメージしてしまいますよね。]]>
      でも、アメリカ人からしてみると、もちろんゴージャスに着飾ったパーティーもありますが、そうではなく、カジュアルなパーティーもあります。

「パーティー」というか、「集まり」みたいな感じですね。


僕が数年前にアメリカに留学している日本人の友達に会いにいった時のことです。

その友達は「今日の夜は、パーティーがあるよ！」と言ったんです。

僕は普段着しか持ってきてなかったので、内心「どうしよう・・・」と思っていたのですが、ただ単にある人の部屋に集まって、音楽をガンガンにかけながらみんなでお酒を飲むといった、日本でいったらまるでクラブのような感じの集まりでした。

もし僕がスーツでバッチリ決めて行っていたら、最高級に浮いていたでしょう（笑）


今回の「ワンポイントアドバイス」では、パーティーでの服装の失敗談や、日本人とアメリカ人の時間感覚の違い、そしてパーティーで楽しむための秘訣などを紹介しています。

スピードラーニングを受講している人は、ぜひチェックしてみてくださいね＾＾

また、スピードラーニングに申し込んでいない人は、きっとこれも何かの縁です。

ぜひ挑戦してみて下さい。

僕と一緒に楽しく英語をマスターしていきましょう！
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   <title>パーティーで「私の格好どう？」と尋ねる時の英会話</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaigaistyle.com/2010/07/post_38.php" />
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   <published>2010-07-19T01:28:04Z</published>
   <updated>2011-04-26T07:56:44Z</updated>
   
   <summary>パーティードレス　背中ニキビ</summary>
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      <name>tetsuya</name>
      
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         <category term="108第8巻 - パーティー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第８巻「パーティー」に付属している情報誌「もっとEnglish」の「Pick up the フレーズ」のコーナーで、パーティーの時に自分の格好について「どうかな？」と尋ねるフレーズを紹介しています。

<img alt="もっとEnglish" src="http://www.kaigaistyle.com/images/entry/100719.jpg" width="400" height="432" />

自分の格好がイケてるのか、ダサイのかって気になりますよね〜。

そんな時は、良い返事が返ってくるような聞き方をすれば、褒められる可能性大です（笑）]]>
      <![CDATA[否定的な答えが返ってきそうな質問の仕方をするから、けなされてしまうのです（笑）


スピードラーニング第８巻は「パーティー」についてです。

CDでは、日本人のサトコが新しいアパートに引っ越して、そのアパートに友人のジルが遊びにくるシーンがあります。

サトコが、

How do you like it?
（この部屋、どう？）

と尋ねると、ジルは

It's very nice. It's so spacious.
（とてもいいわね。すごく広いんですもの。）

と答えます。

このサトコの質問の仕方がポイントなんですよね。

「Pick up the フレーズ」のコーナーでは、次のように説明しています。

<blockquote>『サトコは自分の新居を訪れたジルに感想を聞いています。どう思うか相手の意見を聞くときによく使われます。「What do you think of it?」とも言えますが、「like」を使うと相手が気に入っているという肯定的な返事を期待していますね。』</blockquote>

「How do you like it?」の「like」には、肯定的な返事を期待しているという気持ちが含まれているんですね。

だから、相手もまさか「変な部屋」とは言えないわけです（笑）

そんな人がいたら、まさに空気の読めない人です（笑）

さらに、「How do you like it?」は応用可能ですね。

たとえば、あなたが新しい髪型にしたら、

How do you like my hair?
（私の髪型どう？）

と尋ねることができます。

もちろん、肯定的な答えが返ってくることを期待して！


今回の「Pick up the フレーズ」のコーナーもすごく勉強になりますね＾＾

「Pick up the フレーズ」のコーナーでは他にも、「思う」を意味する「I guss」や「I think」などの気持ちの違い。

さらに、相手の質問に答える時に、「ちょっと違うよ」といった微妙なニュアンスを伝える表現なども紹介していますよ。]]>
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   <title>レジで「現金？小切手？クレジットカード払い？」と支払い方法について聞かれる英語</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaigaistyle.com/2010/07/post_37.php" />
   <id>tag:www.kaigaistyle.com,2010://2.242</id>
   
   <published>2010-07-18T01:27:47Z</published>
   <updated>2011-04-25T08:34:09Z</updated>
   
   <summary>TSUTAYA Wカード　FX取引</summary>
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         <category term="107第7巻 - 日本を説明する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第７巻「日本を説明する」に付いている情報誌「もっとEnglish」の「ワンポイントアドバイス」のコーナーで、買い物の時の支払い方法についての説明があります。

<img alt="もっとEnglish" src="http://www.kaigaistyle.com/images/entry/100718.jpg" width="400" height="498" />

日本とアメリカの支払い方法にはどんな違いがあるのでしょうか？]]>
      よく言われるのが「アメリカはクレジットカード社会だ」ということです。

確かに、アメリカに旅行でいくと、「クレジットカードが身分証のような役割をしているんだな」と感じることがあります。

そもそも、アメリカ人は日本人のように財布にたくさんの現金を持ち歩きませんし。

危険ですからね、現金を持ち歩くのは。

「ワンポイントアドバイス」にも、「アメリカではクレジットカードでの支払いが主流となります。」を書いてあります。

さらに、次のように説明は続きます。

『レジで支払いをするときには、「Cash, Check or Charge?（現金で払いますか？それとも小切手かクレジットカードで払いますか？）」と聞かれることがあります。クレジットカードで支払う場合はチャージ（Charge）と言います。』

僕がアメリカに行った時には、「Cash, Check or Card?」と言われた記憶があります。

お店やレジを担当する人によって違いがあるのかもしれませんが、「Charge」が「クレジットカード払い」ということを意味することを事前に知っておけば、レジであたふたすることもないですね。

たいていの日本人は、「Charge」が「クレジットカード払い」を意味するなんて知りませんからね。


「ワンポイントアドバイス」では、他にもレジでおつりを渡すときのアメリカ人の数え方も紹介しています。

これが、非常に面白い！

日本人とアメリカ人では、おつりの数え方も違うんですね。

感覚の違いというか、日本人の僕からしてみたら、この数え方はちょっと不思議ですが、アメリカ人からしてみたら、日本人のように引き算でおつりを計算する方法を不思議に思うんでしょうね。

詳細は、第７巻「日本を説明する」の「ワンポイントアドバイス」を読んで下さいね＾＾
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   <title>ネイティブが「should」を使う時の本当の気持ち、「〜すべき」だけじゃない</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaigaistyle.com/2010/07/should.php" />
   <id>tag:www.kaigaistyle.com,2010://2.241</id>
   
   <published>2010-07-17T01:26:59Z</published>
   <updated>2011-04-25T07:21:05Z</updated>
   
   <summary>車中泊　男性 永久脱毛</summary>
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         <category term="107第7巻 - 日本を説明する" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第７巻「日本を説明する」に付属する情報誌「もっとEnglish」の「Pick up the フレーズ」のコーナーに「should」についての説明があります。

<img alt="もっとEnglish" src="http://www.kaigaistyle.com/images/entry/100717.jpg" width="400" height="474" />

「should」といえば、日本人にとっては「〜すべき」ですね。

そう学校で習いましたから・・・。]]>
      <![CDATA[でも、映画や海外ドラマを見ていると、どう考えても「should」が「〜すべき」という意味では使われていないんですよね。。

「〜すべき」って、すごく強い印象を与えます。

人によっては、命令調にすら感じる人がいるかもしれません。

でも、映画や海外ドラマを見ていると、もっとやわらかいニュアンスで「should」が使われているように感じることがよくあるんですよね。

第７巻「日本を説明する」では、次のようなフレーズが出てきます。

Where should we eat?
（どこで食べましょうか？）

この表現って、日常生活で頻繁に使う表現ですね。ぜひ、覚えておきたい言葉です。

でも、このフレーズの「should」を「〜すべき」と訳してしまうと、「私たち、どこで食べるべきかな？」となってしまいます。。

なんか、変な感じですね。

自分たちの意思で食べる場所を決められるのに、まるで誰かに監視されているような、義務のようなニュアンスが出てしまいます。

「Pick up the フレーズ」では、このシーンでの「should」が持っている真のニュアンスについて次のように説明しています。

<blockquote>『このshouldは「すべきだ」という強い意味はなく、どこで食べようかくらいの軽い意味です。よくアメリカ人に「You should buy/go/do it.」や「You must buy/go/do it.」と言われることがあります。これは「もう絶対お勧め！」「絶対買った（行った）（した）ほうがいいわよ」という意味合いで使います。こう言われても絶対にそうしなければいけないというわけではありません。』</blockquote>

つまり、

Where should we eat?

は、「どこで食べるのがいいかな？」といったニュアンスなんですね。

その裏には、「どこかお勧めのお店知ってる？」といった気持ちが感じられます。

言葉って生き物です。

「should = 〜すべき」と教科書的に暗記しても、意思疎通って意外とできないんですよね。。

言葉の意味を暗記することは必要条件ではありますが、十分条件ではないということですね。

やっぱり、ネイティブの感覚や気持ちやニュアンスを知ることも必要なんです。

今回の「Pick up the フレーズ」のコーナーでは、他にも「〜と思う」を意味する「thought that 〜」と「expected that 〜」のニュアンスの違い。

そして、「crazy」という一見するとネガティブな単語を使った、ポジティブな意味合いのコミュニケーションについての説明もありますよ。

このように、スピードラーニングなら、単に言葉を学ぶだけでなく、ネイティブの感覚やニュアンスも学ぶことができます！]]>
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   <title>スーパーのレジで紙袋（Paper）かビニール袋（Plastic）か？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaigaistyle.com/2010/07/paperplastic.php" />
   <id>tag:www.kaigaistyle.com,2010://2.240</id>
   
   <published>2010-07-16T00:56:01Z</published>
   <updated>2011-04-25T05:04:56Z</updated>
   
   <summary>北海道のペットと泊まれる温泉宿　紹興酒のおいしい飲み方</summary>
   <author>
      <name>tetsuya</name>
      
   </author>
         <category term="106第6巻 - フレンドシップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第６巻「フレンドシップ」に付いている情報誌「もっとEnglish」の「ワンポイントアドバス」では、アメリカのスーパーで買い物する時に知っておきたい情報が掲載されています。

<img alt="ワンポイントアドバス" src="http://www.kaigaistyle.com/images/entry/100716.jpg" width="400" height="495" />

これはスムーズな生活を送る上では、ぜひ知っておきたい情報ですね。]]>
      この記事では、レジでの店員との会話の部分を取り上げますね。

アメリカのスーパーで食料品を買うと、レジでお店の店員さんが袋に詰めてくれます。

その時に、次のように尋ねられることがあります。

Paper or Plastic?

直訳すると、「紙か？それともプラスチックか？」ですね（笑）

ちょっと意味不明な感じです。。

なぜ、ここでプラスチックが出てくるのか・・・？

「プラスチック」はすでに日本語化している言葉です。

でも、ここでそのまま「プラスチック」と解釈してしまうと意味不明になってしまいます。

この場合の「Plastic」は「ビニール袋」です。

これが分かれば、「Paper」が「紙袋」を意味していることが分かりますね。

実際には、

Paper or Plastic?

は「bag」が省略されています。

省略しないと、

Paper bag or Plastic bag?
（紙袋に入れますか？それとも、ビニール袋に入れますか？）

となりますね。

日本だとスーパーはビニール袋が普通ですが、アメリカでは紙袋も使われています。

こういった生活習慣も知っておけば、海外で困ることが少なくなりますね。

今回の「ワンポイントアドバス」では、他にも「スーパーで肉や魚を買う時の注文の仕方」「重さの言い方」「パウンドやオンスのグラムでの目安」も紹介してます。

これもぜひ知っておきたいことですね。

また、「ポケットスクエア」のコーナーでは、ニューヨークのマクドナルドで注文した時の失敗談も掲載されていて、すごく笑える内容でした＾＾

スピードラーニングなら、英語だけでなく、アメリカの文化・習慣についてもたくさん触れることができますよ！
   </content>
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   <title>異性をデートに誘う時に使える英会話フレーズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kaigaistyle.com/2010/07/post_36.php" />
   <id>tag:www.kaigaistyle.com,2010://2.239</id>
   
   <published>2010-07-15T00:36:52Z</published>
   <updated>2011-04-25T03:14:10Z</updated>
   
   <summary>英単語の暗記法 ７つの方法　オンライン英会話</summary>
   <author>
      <name>tetsuya</name>
      
   </author>
         <category term="106第6巻 - フレンドシップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kaigaistyle.com/">
      <![CDATA[第６巻「フレンドシップ」は個人的に一番好きな内容です。

なんといっても、男女が会社で出会って、付き合って、けんか別れして、復活して、結婚するという激動のストーリーだからです。

楽しく英語が学べます＾＾

そして、情報誌「もっとEnglish」の「Pick up the フレーズ」のコーナーでは、英語で「デートに誘う」フレーズについての解説があります。

<img alt="もっとEnglish" src="http://www.kaigaistyle.com/images/entry/100715.jpg" width="400" height="443" />

相変わらず、「Pick up the フレーズ」は勉強になるなぁ〜！]]>
      <![CDATA[「異性をデートに誘う」って英語で何と言うのでしょう？

これは、ぜひ知っておきたいフレーズですね！最重要です（笑）


第６巻「フレンドシップ」では、次のようなフレーズが出てきます。

What happened with that girl you went out with last weekend?
（先週の週末にデートしたあの子とは、どうなったの？）

「先週の週末に」は「last weekend」です。

「あの子とはどうなったの？」は「What happened with that girl」です。

ということは、「you went out with」が「デートした」ですね！

つまり、「デートする」は「go out」と言うのですね。

「Pick up the フレーズ」では、次のように解説しています。

<blockquote>「go out」は「外出する」ですが、男女のことでは「デートする」という意味になります。</blockquote>

なるほど〜。

ただ、このような英語の感覚って、普通といえば普通ですよね。

「友達と一緒に外出する」なら「遊びに行く」と解釈できますし、「彼女と一緒に外出する」なら「デートする」と解釈できますからね。

「まだ付き合ってないけど、好きな女の子と外出する」なら、これも「デートする」ですよね。

「Pick up the フレーズ」では、「go out」以外の「デートに誘う」表現や、相手を褒める時に使えるフレーズ、恥ずかしい時に使えるフレーズなども紹介していますよ！

これに関しては、ここでは書きません。

スピードラーニングに実際に挑戦して、学んで下さいね＾＾]]>
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