運営者情報:僕がスピードラーニング(英語)を始めようと思った理由

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運営者情報:僕がスピードラーニング(英語)を始めようと思った理由

こんにちは!当サイトを運営していますRyo-ta(リョウタ)を申します。

突然ですが、高校時代にある人から言われた「ひとこと」が強烈に僕の中に残っています。

その「ひとこと」とは・・・

「アクションを起こさなければリアクションは起きない」

という言葉です。

この言葉を聞いて以来、僕はなんでもとりあえずアクション、つまり挑戦してみることを自分のモットーとしています。

やりもせずに、ウンチクを述べる評論家的な人間ではなく、とにかくどんなことにも挑戦をする実践家でいたいという思いがあるからです。

だから、スピードラーニングにも挑戦してみよう!と思いました。

スピードラーニングをはじめて知ったのは新聞広告です。

最初は、

「音楽を聞くようにCDを聞き流すだけで英語が話せる!」

「ある日突然、英語が口から飛び出してくる!」

といった広告宣伝文に対し、どちらかと言うと懐疑的でした。

でも、よーく考えてみると、自分が日本語を何の迷いもなく話せるのは、もともとは母親や父親といった身近な人たちが話す声、そしてテレビなどから聞こえてくる音声を聞き流しながら覚えたものです。

耳から言葉を覚えているんですね。

そして、次のようにも思いました。

中学、高校と6年間も英語の勉強を学校でやってきたのに、全く話せるようになっていない・・・。

その時、思ったのは学校教育で当たり前のように行われる英語学習とは全く違ったやり方が必要なのではないか?ということです。

むしろ、「えっ、こんな方法で英語ができるようになるの!?」みたいな、常識と思われているやり方とは正反対のやり方が実は一番効果的なんじゃないかと。

このように思った時に、スピードラーニングの新聞広告を思い出しました。

確かに学校教育で習った英語の勉強法から考えたら「英語の音声を聞き流すだけで英語を話せるようになる」というのは、ちょっと違和感を感じるかもしれません。実際、僕も少し違和感を感じました。

しかし、僕らが日本語を話せるようになったのは、学校教育でひたすら習った「文法」や「単語・熟語の意味の暗記」といった勉強のやり方とは全く違う行為によるものです。

むしろ、スピードラーニングの英語学習法に近いやり方で日本語を覚えました。耳から自然と覚えました。

そこで、「アクションを起こさなければリアクションは起きない」をモットーとしている僕は、スピードラーニングで英語の勉強をしてみて、実際にその効果を確かめてみよう!と考えました。

音楽を聞くように英語のフレーズ音声を聞いて、どれだけ自分の英語力アップに効果があるのか確かめてみようと思ったんです。

何事もやってみなければ本当のところは分かりません。実践した者だけが見える世界があります。

また、頭であれこれ考える前に、とりあえず行動してみることが一番の近道だったりします。

しかも、スピードラーニングは10日間の無料お試し期間がありますから、いつでも自由に退会・再会ができるので、チャレンジしやすかったというのもあります。

とりあえず、6ヶ月はやってみようと思います。その後のことは、それから考える予定です。

そして、僕のスピードラーニングでの勉強の過程、そしてその効果をこのブログで赤裸々につづってみようと思っています!

もし、当サイトに少しでも興味を持ったなら、ちょくちょく様子を伺いに来てください^^


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